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2017年12月31日

良いお年を

 今年は引きこもりシーンを賑わせる出来事が多くありました。

「従来型ひきこもり」を利用した悪徳ビジネスの告発が盛んに行われた一方、引きこもりにカッコ良さを追求するという新たな価値観が提案されたりと嬉しいニュースにも恵まれました。
個人的な面では、新年の抱負などガン無視で引きこもり拠点(仮)の獲得や家族の宗教カルト問題に巻き込まれたりと改革の年でもありました。

2018年の引きこもりシーンはどうなっていくのでしょうか。

これからも、『パワフルでエシカルなスーパーサスティナブルライフスタイル』は、一筋縄ではいかない驚きと幸せをもたらしてくれるでしょう。
良いお年を。
posted by ヒョウタンツギ愛好家 at 01:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記と衣食住

2017年12月24日

引きこもり生活普及のビッグウェーブに呼応する小売業達w

 今や快適さと経済性を両立し、環境保全と治安維持に貢献する生活様式となった引きこもり生活。
ようやくIT系以外の小売業も、この静かで大きく力強い流れへの適応が始まりだしたようです。

まずはこちらの広告リンクをご覧下さい。


のっけから「だらくのはじまり」で始めたり、“体育座り”(長時間の体育座りは、血栓等が生じる「エコノミークラス症候群」の発症が懸念されます)や床に這いつくばったままで毛布にくるまったり……しかも部屋は散らかしっぱなしと、明らかに従来型ひきこもりの亜種でしかありませんが、小売業が「引きこもりビジネス」に注目した点は認めてあげてもいいのでないでしょうか。0.01歩前進したようなものでしょうw

勿論、今を生きる最新の引きこもり達はこんな真似はせずに、自分の大好きな毎日の生活というよりは、人生を支えてくれるといっても過言では無い現住居を清潔快適かつ使い勝手の良い状況へ整えることから始めます。
具体的な事項のうち、毎週出来ることとしては、掃除洗濯や休日分の食材や生活雑貨の調達が良い例です。これらはむしろ、常識のごとく欠かせないことかも知れませんが。
まずは、掃除洗濯。ダイソンの掃除機が華麗なるモーター&吸排気音立てて吠えまくります。洗濯機の唸り音も最高潮。そして、掃除洗濯を終えた後の飯も宅配飯ではなく、事前に配達日時指定した通販やネットスーパーで食材を調達する程度。基本は自分で作りたてを作業自体を含めて楽しみます。生活家電や各種調理器具がフル稼働する時期でもあります。
音楽や映像の鑑賞時にも、快適さでも健康面でも最低最悪の体育座りではなく、お気に入りの椅子やソファを用意して安全衛生を確保したうえで楽しむことを理想としています。

限られた時間を無駄なく有効に活用する現代の引きこもり達。「部屋の中で忙しくなる連中」と言われる所以です。

次は、格安家具生活雑貨量販店のIKEA。
製品の生産品質に関して色々言われていますが、厳しい自然環境故建物内で過ごす時間の長い人々が暮らす国の企業らしく、引きこもりのハートを鷲づかみにするラインナップに引きこもりでも店舗へ行きたくなりますが、やっぱり遠いw 公式通販の開始が待ち遠しいところです。
そして、IKEAの2018年版カタログのテーマは「やっぱり、家がいちばん」。
「イケアはこれからも、クオリティはそのままに、さらに価格を見直し続けます。家での楽しい時間を、もっと楽しんでほしいから。」……って、引きこもりのハートをこれでもかと射抜きまくる、恐るべき企業ですよ。

ニッセン辺りと同じ立ち位置(すなわち、劣勢)に甘んじているベルメゾンの千趣会社はヒキコモリズムの井上さんや、「引きこもり名人」の勝山実さん辺りのコンサルティングを受けて名誉挽回を図ってほしいものです。いや、他社が本気の引きこもりビジネスを手がけてくれた方が早いかも知れないけど。
現存する「ひきこもりビジネス」といえば、ひきこもり搬送(やるなら旅客運送業の許可を受けてからにしろw)や暴力振るったり放置するだけのぼったくり虐待で不当な利益を得ている外道の集まりばかりでうんざりさせられているしね。
posted by ヒョウタンツギ愛好家 at 18:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会情勢

2017年12月14日

今やタクシーも一人に一台の時代w

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 「あなたの自家用車」――遂にタクシーまでもが「一人に一台の時代」に突入しました。

交通機関だけでは移動の利便性が心もとない地方都市において「一人に一台のタクシー」を提案する事業者が出てきているということは、「供給過剰」だということなのでしょうか?
いいえ、地方都市田舎でも車離れが進んでいて、足代わりに使っている人達が増えているから。
特に高齢者はITが使いこなせなくて引きこもり生活がうまく出来ず、それでいて車の運転が身体能力上うまく出来ない。交通事故は当然嫌。勿論、車の維持費を年金ではまかなえない事もあるのでしょう。

そして、このタクシー事業者が、今話題のライドシェアの分野でも関わっていく気があることも伺えます。たぶん。

ライドシェアといえばUberを思い浮かべる人が多いでしょう。しかし「白タク」を利用したい人、居ますか?
任意保険に入っていない車や日常点検をやっていない車に乗りたいですか?V.I.P.が嫌がるVIPCARがやってきたらどうしますか?
ドライバーの評価制度があるから品質維持が可能なんてのたまっていますが、最低最悪評価の報復としてどつかれたり刺されたり撃たれたりしたらどうしますか?

そもそも、日本では車の維持費が世界最高水準ともいわれている程の高さなので、マイカーの利用機会が減ってきたところで貸し出しや白タク稼業に精を出すよりは、手放すことによる固定費・経費削減効果の方が資産作りや住宅ローン返済のペースが捗るので「供給」自体がままならないでしょう。
そういった損得勘定もろくに出来ない奴等だけが参加してくる可能性が高いことは充分予測できます。「ワタミの宅食」配達員の業務委託に参加してしまう人達と同じです。

引きこもり的には、いつ実用化されるかわかりませんが自動運転車のレンタカーやカーシェアリングの方に関心があって、出来れば自宅まで自動運転での「迎車サービス」が実現すれば迷わずマイカーを手放すのですが、「迎車」の間は無人での運転になるでしょうから移動中の事故やハッキングされて暴走無差別殺人を始めたり、いつの間にか爆弾や毒ガス発生装置に各種兵器を積まれてテロ活動などの犯罪に悪用されることも考えられるので、公道上での無人の自動運転は実現しそうにもありませんね。

これからは、既存の業界に対して「まだやれることがあるはず」と未開拓の分野発掘を問いかけていくことの方が産業発展の向上効果が期待できるでしょう。
それにしてもなんで「ベンチャー企業」ってブラック企業ばっかりなんだろう。
posted by ヒョウタンツギ愛好家 at 16:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会情勢
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引きこもりに嬉しい生活雑貨等も揃っている、セシール。